そろばんでこう変わった!お母さんたちの声

カイチの高木秀章です。

そろばんの何が良いの?
そろばんをすると子供にどんな変化があるの?

気になるところですよね。

今回はカイチのお母さんたちに子供達の変化について聞いてみました。

計算ができることで自信とやる気がついた(Mさんのお母さん)

計算をするのに指やおはじきを使わないとできなかったのに、今はそろばんを教えていただいたおかげで、計算が好きになったようで、暗算も速く出来る様になりました。

学校からのプリントの宿題もまず一番に計算から済ませ、買い物に出掛けた時も値段を計算したり、計算の苦手な私に問題を作ってきたり…、計算をするということを楽しんでいる様です。
計算ができるということに自信もつき、やる気へとつながっているのかもしれません。

教室で皆について行けずに涙をみせることもある様ですが、次の教室が終わったあと、「前より速くできたよ!泣かなかったよ!」と笑顔を見せてくれるのがうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。

子供達の中には指で数えるのが恥ずかしいと思う子もいて、それが算数から気持ちを遠ざける原因になることもあります。

Mさんはそろばんを始めてすぐに計算で指で数えることがなくなり、それが嬉しくてどんどん、そろばんを頑張るようになりました。
子供達のやる気スイッチはちょっとしたところにあるのですね。

1年生の息子に計算でかないません Kさんのお母さん

カイチに通い始めて1年もたっていないのに、暗算がびっくりするほど速くなり、なさけないことですが親でも1年生の息子にかないません。

以前は指をおりながら計算していたのが、頭の中でそろばんをはじくように計算しているようで、その時の真剣な目は今まで見たことのない表情でびっくりしました。

通い始めて3ヵ月ぐらいの時、一度やめたくなったようですが、今はそろばんが楽しくてしかたないようで、ヒマさえあれば一人でやっています。

学校の宿題をする時はダラダラとしているのにそろばんをはじく時は、背筋をピンッとのばしてすわります。そんな姿勢もカイチで教えていただいたんだろうなと感謝しています。 

嬉しいお声です。
先入観のない低学年の子供達は凄くて「できる!」と何かを掴むと一気に伸びてきます。

Kさんは3カ月で辞めたい時期があったんだね。
でも、それをお母さん、先生達、そして自分と向き合って乗り越えていくのも大切な勉強。
がんばりました。

子供達は通塾して3カ月ぐらいで数に対する感覚が伸びてきます。
ご興味がおありの方はぜひお越しください。

近くに教室があるか気になる方はこちら

無料体験の申し込みはこちらから。

    This site is protected by reCAPTCHA and the Google
    Privacy Policy and
    Terms of Service apply.

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!
    • URLをコピーしました!
    目次