カイチそろばんってこんな所!子供達の声

カイチそろばんの高木秀章です。
今回はそろばん教室に通っている子供達の声をご紹介します。
私も子供達の声を読ませてもらって、
そろばんの良さや、楽しさが何かを再確認できました。

自分でもカッコいいなぁと本当に思います:Kさん(小6)

そろばんを習う前は、計算する時は指で数えるぐらい計算は苦手だったけど、習い始めたら素早く計算できるようになり楽になったし、友達からも「すごいね」と言われるようになり習って良かったなと思いました。

上級になると難しくなるけど、家などでも練習し努力を続けるとできるようになります。
できた時の手応えは自分でもカッコいいなぁと本当に思います。
この気持ちよさをみんなに本当に味わってほしいと思います。

苦手だった計算に自信がつき、
家庭でも練習するようになり、
できるようになっていく自分を「かっこいい」と思える。

素敵ですね。先生もうれしいです。

そろばんをすると算数の世界が変わる Mさん(小3)

カイチでは塾長先生も優しいし、年に何回かお菓子交換をします。
クリスマスの日はクリスマス会もします。
他にも、遠足や競技大会にも行きます。

競技大会は,上手い人などが出る競技です。
僕は2回出ました。
1回目は8級らへんで行き何も賞状をもらえませんでしたが、2回目は暗算で1位を取りました。

ぼくはそろばんが大好きです。
学校でも算数の天才といわれるほどです。
そろばんをすると算数の世界がガラリと変わりました。
今でもそろばんが大好きです。

「そろばんをすると算数の世界がガラリと変わる」
うれしい言葉です。

そろばんは50分という時間の中で数と徹底的に向き合います。
その中で子供達は独特の数感を身に付けていきます。
そろばんをしている子の多くが、デジタル時計や車のナンバーブートを見ると無意識に足したり、引いたり,掛けたりしてしまいます。
常に数で遊ぶ感覚・・・。この子もきっと、それに目覚めたのでしょうね。

そろばんは1番お気に入り:Tさん(小1)

読上げ算で正解したらうれしくなります。
プリントは全部正解ではないけど、そろばん1級を目指して頑張っています。

そろばんは私の1番お気に入りの習い事です。
はじめは、上手ではなかったけれどだんだん上手になって8級になりました。
今も頑張っています。

もっとそろばんのことを知って頑張ります。
今までで一番の思い出にして、手帳に書いて大切な思い出にします。

これからも頑張ります。

「1級を目指している。」はっきり目標を持ち取り組めている姿勢がすばらしいです。

カイチのそろばん教室では毎月月末に検定試験を実施し、練習で合格点を取れている生徒には申込書をお渡しします。
みんな検定を目指して日々の練習に励み、テスト前は自宅練習に取り組みます。
「準備をしてからテストを受ける」当たり前のことですが、中学生でもできない生徒がたくさんいます。

カイチのそろばん教室は原則学年ではなくそろばんの級でクラス編成をしています。

一見、実力主義に聞こえますが、そろばんはコツコツ努力すれば誰でも上手くなります。
ですから、そろばん教室は実力主義ではなく努力主義。
そんな中で切磋琢磨しています。

そろばん生達は、小さい時から、コツコツ努力をしてテストを受ける習慣が付いています。
そろばん生に成績優秀な子が多いのも、このような所に理由があるのかもしれません。

ご興味のおありの方は、是非お越しください。

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